坐骨神経痛には中国鍼がおすすめです♪
中国針って「太く
」、「長く
」、「痛い
」イメージがありますが
実際に、鍼治療を受けられた方は・・・
「あれれ・・・
想像してた痛みは無いですね
」
私 「そうでしょ~
」
「今、治療で使った鍼はコレですよ~
ジャジャーン」
患者さま 「 えぇ~ こんなに長い鍼が・・・
」
「全然分かりませんでした~」
な~んて会話を楽しみにしております。受付嫁でございます
症状により、鍼の太さ、長さなど 治療方法は異なります。
必ず院長が施術いたしますのでご安心ください
「坐骨神経痛」の治療では長~い鍼
を使うことが多いです。
腰、お尻の筋肉は層が厚く、深い所の筋肉が固まり神経
などを
締め付けて「痛み」や、「しびれ」が起こることがあります。
ツボの深~い所まで鍼を入れると、血流が改善され
筋肉の収縮がスムーズになると、症状が緩和してくることが多いです。
深部なので、マッサージやストレッチでは、緩みにくい場所だと思います。
鍼が、患部に当たると「おおっ~
つらいのは、そこです~
」と
叫ばれる患者さまもいます
エアコンで冷えるこの季節
「坐骨神経痛」のつらい症状が出やすいこの季節。
鍼で深部の筋肉を緩めてあげましょう。
福岡市中央区 天神大丸より 徒歩3分
TEL 092-721-0086